| 無題 |
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| 今のネット時代では、 人が描いたイラストを自分が描いたと偽って自サイトに載せるという不届き者すらいます。 ですが・・・ 事実はどうあれ、 この場合においては、どうも、前科者を蔑視しているだけのように見えて仕方ないですね。 「有名なこのフレーズを知らないわけがない」とか、「大した曲じゃない」とか・・・。 「自分の考えたフレーズは素晴らしい。お前みたいな凡人に思いつくわけがない」 というニュアンスにしか受け取れません。 ちょっと・・・人間としての格が落ちましたね、残念ながら。 せっかくいい作品を描いているのに。 「自分の世界を強く持ってるから、他人の世界を蔑んでもいい」なんて理屈はありません。 「パクられた!?」と苛立つ気持ちはわかります。私も一応は「描く立場」ですから。 でも、だからといってそこまで言っていいかというと・・・。
メロディのパクリに対する議論というのも・・・アレですね・・・ 所詮、歌に使える音域で、音と音、音とリズムとの組み合わせなんて数に限りがあります。 (しかも、音楽理論によって組み合わせられないパターンもありますよね)
by むう | |
11月21日(火)22:58 | トラックバック(0) | 掲示板 | 管理
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コメントを書く (現在2件) |
| 1: 無題
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| 計算上では、いつか必ず新曲ができなくなる日が来ますよね。 いつなのかは解りませんけどね(笑) 確かに、あからさまにパクリだとわかるものもあります。 が、たった数小節似たくらいで喚きたてるのも少々うっとうしいかと。 パクリを擁護するわけではないですが、 何か似ただけですぐ喚かれるのは創作する立場としては非常にやりづらいので、 意見させていただきました。 その気がないのにカブることって、少なくないですから(私の脳にオリジナリティが足りないだけ?) でもやっぱり、その気があってカブる(=パクリ)のと、 その気がなくてカブるのは、作品の質が全く違う気もしますけどね。
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by むう | 11月21日(火)22:59
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| 2: 無題
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| 本当に難しい問題です。 でも、物を作る側としては 人のものだとわかってしまうと 何だか使いたくなくなりますよね!?
敢えてそれを使うという心理が 僕にはちょっと理解できません… 締め切りとかに追われると そうなっちゃうんですかね~?!
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by プラパスVo | 11月23日(木)09:32
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